2007年02月21日

そんな筋肉強くても・・・

今日乳を届けに行って、初めてまともに目を開いている赤の顔を見ました。
思ったよりぶさいくでびつくり。
ま、ベラとえなりの子だからしゃーないやな。
どっちかっつーとえなり寄りだが目だけ微妙にベラという、絶妙に濃いんだか薄いんだかわかんない顔でした。


もう1週間たったんだねぇ。
早いねぇ。


出産はできれば水・木が希望だったアテクシ。
なんでって、通常入院期間は4泊5日だから、水・木なら料理人が確実に休みな日・月に退院だからで、そうすれば退院前日から料理人が助産院に泊まりこんで荷造りとか荷造りとか荷造りとか楽に帰れると思っていたからさ。

予定日は2月17日だったので、
ちゆき「7・8、14・15、21・22のどこかで出て来い!」
と常々腹子には語りかけておりました。

そして7日(水)・8日(木)
やっぱり無理だった。
ま、そんなもんだろう。

そして9日(金)、鍼灸院の日。
鍼灸師に
「水・木がいいんだっけ?
 でもおなかの張りがまだまだだねぇ。
 ちょっと来週も厳しいかも。」

と言われる。
「でもお尻の柔らかさはいい感じになってる。」
と言われ、『尻の柔らかさ??』と思って自分でクワタケツを触ってみたら!!!!

すんげー柔らけぇの。

おまへはどこのおばちゃんの二の腕振袖だよと。
そんな感じの勢いでぷよんぷよん。
筋肉が緩むというのはこういうことかと、しみじみ実感。
毎週金曜に通っていたのだが、鍼灸で背中を押されて土曜とかに出産になったらイヤなので、次は月曜に来ることにする。


そして11日(日)
ゴットハンドセラピストにお願いしていた『安産ブレンドティー』が届く。
ラズベリーリーフをメインに、免疫力アップなんかも考えられてブレンドされているらしいが、普通にお茶として飲める味。
ガブ飲みする。
なんか腹が張ってきたような気がする。

12日(月)、また鍼灸院の日。
「あら、いい感じで張ってるじゃない。
 この分なら水曜にもいけるかもよ。」

と鍼灸師から言われる。
安産ブレンドティーすげえ!!!
とりあえず早く出てくるように散歩をがんばった。

13日(火)、助産院で定期健診。
行く道中腰がどうにも痛い。
昨日の散歩をふんばりすぎたらしい。
ぶーたれながら助産院到着。
普段はあまり出てこない一番えらい代表の助産師御大直々の検診。
予定日直前だからな。
アテクシが検尿カップを満たしている間に、料理人が水曜か木曜あたりにできれば出産が嬉しいと伝えると、
「木曜に結構集中してるから明日にしない?」
と言われたらしい。
「ぼきに言われてもなぁ。。。」
とは料理人談。

腰が痛い旨を伝えると、そのまま腰や背中を押される。
御「骨、曲がってる。」
ち「あー、腰ですよね。言われました〜。」
御「いや、背中。それも2箇所。」
ち「は?!! 背中?」
御「あー、腰、ここ?」
ち「はい、そうであいだだだだ。」
御「ここもひどいけど、背中のがひどいよ。」

アテクシ出産前にすでに満身創痍。←大げさすぎ
なんだか背中と腰といろいろなところを押された。

御大「水曜が良いんだって?じゃあちょっとご機嫌伺いしてみようか」
と、色々なアロマのボトルを右手に持ち、左手をアテクシの腹に置く御大。
御大「これは?どう?」
腹子 もこしゃか←動いてる
御「そう、好きなの。じゃあ、こっちは?」
腹 無反応
御「嫌いか。じゃあ、これは?」
腹 むにーん←動いてるがさっきとは違う動き
御「あんまり好きじゃないと。これは?」
腹 もこしゃかもこしゃか
御「ちょっとあんたさっきから高いのばっかり!なんで値段わかるのよ。
 わかった、じゃあとっときを出すわ。これは?」
腹 もこしゃかもこしゃかもこしゃか!!!
御「これか、これが良いの?ああ、そう。この高いもの好きめ(笑)。これね1滴700円もするのよ!!」

選んだのは、かなり高純度なネロリのオイルでした。

御「みんなナツメグとかで喜ぶのに、なにこの高級嗜好(笑)。」

ネロリをマッサージオイルに混ぜて腹もマッサージしてもらう。
不思議と腹の張りがイヤな感じがしなくなる。
張ってるのは張ってるんだけど、イヤな痛みだけなくなったのよねぇ。

そして内診。
御「括約筋強いね。」
ち「は?かっ、括約筋??」
御「そう、ここ。」←内側から*のところ伸ばされる
ち「つ、強いんですか?」
御「うん、強いねぇ。でもちゃんとオイルやってるから伸びは良いわ。」
←内側からぐいーって伸ばされる。
そんなとこの筋肉強くてもなぁ。。
使い道って、、、出してる途中でどうしても切らなきゃいけない時とか?
下ってて人間の尊厳がかかっている時とか?
どっちみち下らねぇ使い道しか無いなぁ。
でも人間の尊厳の時には強い方が良いのか。
全然嬉しくないのは何でだろう?

御「出産直前になるとここがセーフティネットみたいに赤ちゃんの頭を支えちゃうかも。意識的に緩めておいて。」
ち「ゆっ、緩めておく。。。」
御「そう、帰り道とか歩く時とかね。」

ち「がんばります・・・。」
緩めながら歩いて人間の尊厳的には大丈夫なんだろうか?とかちょっと思った。

御「来週も予約検診の予約取ってあるんだっけ?」
ち「はい、一応。」
御「・・・いらないと思うよ。何日っていうのは言いたくないけど。」


もしかしてもしかすると狙ったとおり水・木に出てくるかしら?とか料理人と話し合いながら、意図的に括約筋を緩めながら
腹子に
「御大ね、木曜忙しいんだって。だから明日出て来いってよ。たっかいオイル塗ってもらったじゃん?だから明日出ておいでよ。その方がきっといっぱい面倒みてもらえるよ。
あ、陣痛始めるなら父が出勤する前からにしてやってね。
じゃないとかーちゃん荷物盛っていくの大変だからね。」

と話しかけつつ、散歩をしながら帰る。

意図的に括約筋を緩めて歩くと、どうしてもケツを突き出したアヒル歩きになるというものすごくどうでも良い発見をしました。

そして帰り道しばらくしてから腰の痛みがまったく消えていたことに気が付きました。
御大、すげぇ。。。
posted by 千之 at 18:27| Comment(14) | TrackBack(0) | 腹子ばなし 10/6up | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月19日

出た

♪赤が〜 出った出〜た〜
赤が〜出た〜 アヨイヨイ♪


というわけで、腹子出たよ。

3224gだったよ。
頭がトンガリコーンみたいとか思った。

しかも腹子出てきたの2月14日だよ。
うん、なつさんにあんなコメント返し書いた直後だ。

そして母クリスマスイブ、息子バレンタイン。
どんだけ祭り好き親子なんだとorz。

7時くらいに起きて、いつものように朝のひとっ風呂を浴びて、2日ほど前から緩んできて痛くなくなっていた例のオイル綿球を突っ込んだら、
8時くらいから「陣痛…なのか?」みたいなのが始まって、
でも自分で陣痛か偽陣痛か見分けができなくて、
9時くらいに助産院に電話したら、
助産師「ん〜、じゃあとりあえず診察してみる〜?」
とかもっそい気軽に言われて、料理人がいるから入院セットも運んでしまえとちんたら用意して助産院についたのが12時。

しかも余裕ぶっこいて電車で行くという呑気っぷり。
料理人は荷物運んだら仕事行こうとかしてて、仕事の準備までしてました。

それが助産院ついたらあれよあれよという間に、『これ絶対本番だよ!』的な痛みに変わってきまして、いわゆるお産が始まったのが12時半。

「早くて夕方、初産だから夜かな」なーんて助産師に言われてたのに
赤出てきたの4時ジャストだったさ。

無事切開もせず裂けもせず、出てきましたよ。
えがつたえがつた。

なんかねー、超安産らしいよ。
助「すごいね、経産婦なみだよ。」
って言われた。

他の人はもっと辛いのか…。
た、大変だなぁ(鼻ほじ)
あてくしは超安産でもいっぱいいっぱいダターヨ。

でも赤は羊水の一部がどうしても肺から出てこないって、NICU連行されちった。

最初3・4日で出てくる予定だったが、なんやかんやの検査で2週間くらいかかるらしい。

おかげでわたくし暇。
超暇。
スンゲェ暇ひま。
入院中とかなんにもすることねぇんだもの。
それで超安産だったわけでしょ。
アテクシ結構復活しちゃったわよ。
でも産院が自宅からちょっと離れていたせいで、赤の連行先がちょいと遠いので、絞った乳を届けるのがなかなかに大変なのよねぇ。
ま、しゃーないけどな。


出産は、痛かったけど、面白かったよ。

そのうちぼちぼち
アテクシの 水 中 出 産 レポート
もupするね〜(気が向いたらな)


P.S.胎盤超美味い(ハァト)。
タグ:水中出産
posted by 千之 at 19:09| Comment(24) | TrackBack(0) | 腹子ばなし 10/6up | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月10日

生々しくなってまいりました

かなりな勢いで予定日も近づいております今日この頃。
だいぶ生々しくなってまいりましたよ。

なんかねー、なんかねー、変なオイルと糸がついた綿球渡されたよ〜。

助産師「伸びを良くするオイルだから、お風呂上りに綿球をオイルに浸して、20分くらい入れておいて。」

エー、ドコニィ??

なーんてね。
聞くまでも無いですわね。

っていうか入れておいてって、突っ込んどけってか?
自分で突っ込めってか?
30年以上生きておりますが、自分の体ではございますが、
そんなとこ自分で触ったことなんて無いんですけど。
いや、触られたことが無いわけじゃなk(以下自主規制)。

えーとえーと、タンポンみたいな感じなのかし?
わたくし血の量多くないから、ナプキン派なんだよね〜。
タンポンあんまし慣れてないんだよね〜。

でも入れとけって言われたからしゃーない。
やってみたさ。
いれてみたさ。
つっこんでみたさ。

生まれて初めて自分の中を触るはめになりました。

ママン、これが大人になったってこと?
なーんてくだらないことを考えていたら!!!

ちょ、
もっそい激痛なんですけど!!!!!!


よくよく考えたら、タンポンは変なぷらっちっくの筒に入ってるからすんなり入れられたけどさ、綿球は自力なわけですよ。

2センチの時点でもう涙目。
痛いって痛いって痛いんだってばよ!!!!!

そういえば、検診でも
助産師「閉まってますねぇ。もっと緩んでこないと。」
って言われたんだよねぇ(遠い目)
そんなところに、いくらオイルに浸してあるっつっても、摩擦係数かなり高めな綿突っ込むわけっしょ?
痛いって。
そりゃ痛いって。

まだねぇ、「締まってる」の方だったら、色々な意味で
「あら、アテクシってばそうなの(照)?」
みたいなシモの方に話も展開できるのですが、確実に前後の文脈からして「締まる」じゃなくて「閉まる」だったしな。

鍼灸院にせっせと通ってこれかよ。

なんかねー、アテクシ筋肉がかたいらしいよ。
鍼灸院で、違う鍼灸師に当たるたびに
鍼灸師「何かスポーツやってました?」
って聞かれるよ。
やってねぇよ。
運動音痴だよ。
体育で「2」をたたき出したこともあるよ。
うるせぇよ。

でも鍼灸院行った日はスルンッて入るよ。
「あら?緩んできたのかしら?」
とか思ってたら、まんまと次の日には激痛が戻ったけどな。
やっぱり効果はあるんだね。
鍼灸院にせっせと通っているからまだこのレベルでいられるってことか。

それともショジョマクでも復活したんか?
うっしゃっしゃっしゃっしゃっしゃっしゃ!!!←ただのセクハラオヤジ←しかも自分で自分にセクハラ

はー、痛いのがイヤで助産院なのに、こんな痛みのトラップが待ち受けていようとは思ってもみなかったわ。

こんなんで無事産めるのでしょうか?

とか書いてるけど、ま、なんとかなるべ。
っつーか、なんとかなんないわけないしぃ。

さて、アテクシは風呂入ってくっぺし。

今日はあんまり痛くないといいなぁ。
posted by 千之 at 18:45| Comment(12) | TrackBack(0) | 腹子ばなし 10/6up | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月07日

偉いねぇ

料理人が偉いと思う。

今まで周囲の出産話は何回か聞いていて、子持ちの男性の話とかも聞いてるが、料理人ほど色々やってるのも珍しいんじゃないかなと思う。

ま、それは産院の方針っていうのもあるんだろうけどな。

ちなみに毎日料理人は、わたくしの世話のために1時間かかる。
糠漬けに10分。←まだ作ってる。(作らされてる?)
マッサージに20分。
お灸に30分。

助産師から、
助産師「妊婦は絶対に12時前に寝てなきゃダメ!!!」
と厳命されたので、最近のわたくし起きて待ってることなんてナッスィング。
12時過ぎに帰ってきて、お風呂に入って、1人でご飯を温めて、猫ズの2回目ご飯とトイレ掃除をして寝てる(らしい)。

最初は、わたくしもどうせ次の日仕事無いし〜とか言って、ちゃんと帰ってくるのを待っててやって、それからマッサージとお灸だったのだが、
助「お灸とマッサージは朝できない?」
と言われ、普段より30分早く起きて、急いで自分の身支度整えて、あてくしのマッサージ&お灸です。

ちなみに毎回助産院では体をほぐしてもらったりしてるんだが、
助「旦那さんこっちこっち、ホラここね。ここをぐーーってするの。ハイ、やってみて。」
と、最初っから夫がやって当然という態度で料理人に説明される。
その間あてくしは「あだだだだ、いだいいだいいだい。」と寝ころがっているだけである。

だが、鍼灸院などで噂に聞くところによると、全然まったくもって何もやってくれない夫もいるらしい。
鍼灸師「ちゃんとやってくれる旦那さんでよかったですねぇ。
もうほんっとに何もやってくれなくって、お願いしてもすごくイヤな顔とかされて、嬉しい妊娠のはずなのに愛されてるのか悩んじゃう奥さんもいるんですよ〜。」

へぇ〜(鼻ほじ)
でもそんな男を自分で選んだからなんj・・・ゲフゲフッ。

でもまぁ、あのぐうたら朝寝坊男が早起きして面倒を見てくれるのは偉いと思うので、素直にそれを言ってみた。

ちゆき「そんでねー、全然やってくれない夫とかもいるらしいよ〜。
あてくしはやってもらえて幸せだね〜。
うちの旦那さんは偉いな〜。」

料理人「なーーーー!!!!!」←ちあきのまかないレストランに夢中

おまへはどこの長江健次だよと。

もし逆の立場だったら、絶対に延々
「偉いねー、アテクシ。」
「優しいねー、アテクシ。」
「なかなかいないね!こんな優しい妻は!!!」

と散々恩に着せるので、何も言わない料理人は偉いと思います。

あ、もし料理人が恩に着せるようなことを言ったら、
「誰の子が腹にいるんだと思ってるんだ!!!」
と100倍返しくらいでくるのがわかってるからなんじゃとかそういうことは冷静に指摘しなくていいですから。

ちなみに「視神経と子宮が同じ経絡でつながっているから」とかそんな理由で、助産師からパソコンと読書は禁止令が出ているが、
うるせぇよ。
そんな都合の悪いことはシカトなのでございます。
posted by 千之 at 17:05| Comment(9) | TrackBack(0) | 日記 12/6up | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月03日

無茶言うな、ヲイ

順調すぎるくらい順調だそうです、わたくしと腹子。
最近左足にむくみが出てきて、
「ああ、これが噂に聞いていたむくみってヤツなのね。
 すごい辛いわぁ〜。」

とか思ってたら、
助産師「言うほどじゃない。」
鍼灸師「全然平気。ひどい人は足首無いしね。」

とかなり軽く扱われました。
なんかね、今まで足がむくんだ事なんてほとんど無かったからね、ちょっとしたむくみをもっそい辛いと思っていたのに、『言われて見れば、たしかにちょっとむくんでるかな??(このっくれーで大騒ぎしてんじゃねぇよ)』って感じだったらしいよ(照)。
おかげで散々辛い辛いと愚痴った料理人からは、我慢が足りない子扱いです。

でもそれ以外には何も問題ナッスィング。
体重も上げ止まり、最近では数百グラムずつながら後退の兆しも見え始め、あらあら良い感じ〜なんて思っていたら!!!

自宅で階段登ってる最中に、
ギクッッッッッ!!!!
ってなったよ。

ケツが。


左側のケツがどうにもこうにも痛いのよ。

言うなれば、ギックリケツって感じ。

あたくしのケツも忙しいわね。
クワタケツだのギックリケツだの。

でも笑っていても痛いもんは痛い。

なもんで、助産院での検診の時に、助産師さんにギックリケツの顛末を話してみたわ。
そしたら助産師さんがほぐしてくれたんだけど、あんたこれが痛いのなんのって。
ちゆき「あいだだだだだだだだだ、いだいですいだいですいだいでつ。」
助産師「ダメだよ〜眉間に皺寄せちゃ〜。
 痛い時ほど笑って笑って〜。
 ハイ、息ふーーーって吐きましょう〜。
 ふーーーーーー。」
ち「ふーーっっ!!!ふっふううっふううううっ!!。」←痛くて力入ってる
助「ハイ、息と一緒に力抜こうね〜。
 陣痛も痛いからね〜。陣痛だと思って〜。
 ハイ、ふーーーーーーーーーー。」

ち「ふうっ、ふっふうううっっっ!!!」←まだまだ痛い

本気で痛いんですよ。
ゴリゴリのグリグリに痛いところ押されてるんですよ。
陣痛は痛いだろうけど、そりゃそうなんだけど、
助産師、無茶言うな、ヲイ。

結局のところ、わたくしの歩き方でたぶん左足がちょいとまっすぐではないんだろうと。
それをここ最近今まで無いくらいに歩いたり階段登ったりして、そのゆがみに負荷がかかって筋肉がギックリいったのだろうということでした。

助「とりあえず今日のところはほぐしておいたけど、もしかして骨自体がゆがんでいたりとかしたら私じゃ治しきれないから、様子見て痛みが続くようだったら整体行ってごらん。」
と提携している整体師のパンフレットをくれました。

ま、とりあえず今のところギックリケツ再発してないから行ってないけど。

でも鍼灸にも通い、
ゴットハンドセラピストの元にも通い、
毎日10キロを目安に歩き、
余裕があれば階段昇降。
わたくし妊娠前より健康になってるかもしれん。
確実に体力は妊娠前よりついてるし。

でもなー、最近中の人の位置が変わったらしくってさ、
ちょうど中の人の肩だか頭だかが膀胱直撃してくれるんだよね。

出先で目を見開いてフリーズすることもしばしばですよ。
今のところまだ人間としての尊厳が犯される事態には発展しておりませんが、膀胱炎かと思うほど痛かったりするのはなんとかしてほしいものでございます。
posted by 千之 at 19:04| Comment(9) | TrackBack(0) | 腹子ばなし 10/6up | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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