2010年03月31日

やんねぇよ2

そして、また週末。

美容室に行ってきた。





シャンプー台に案内され、

頭をわしわし洗ってもらい、

カットスペースに案内され、

テルテル坊主になり、

ナショナルジオグラフィックに手を伸ばして、

マッサージを受けていたら、

マッサージが終了して、

後ろに担当の小坂さんが来た。


ちゆき「あいこにっくはやりませんよ。」

小坂「そうだよね〜、このタイミングじゃ単なる乗っかっちゃった人だもんね〜。」


いやいやいやいや、まぁそうだけど(笑)。

でもほとぼり冷めてもやんねっつの。



ちゆき「ま、目指すはアフロなんでね。
  でもカラーリングとかも憧れあるんだよね。
  茶色い可愛い色とかさ〜。」←身の程知らず

小坂「………………。
  あのさー、mihimaruGTって知ってる?」

ち「へ?
  うん、なんかあれでしょ、2人組の。」

小坂「うん、あれの男の方がさ、良い色してんだよね。」

ち「…へぇ。」

小坂「気合い入れれば日本人でもここまで銀色にできるんだなって。」


銀かよ。

ってこれかよ。

↓コレ




この後ろでぼやっと映ってるヤツかい。


  ↑コレ   ↑間違ってもコッチじゃないらしい


ち「あははは、すげー時間かかりそう。やっぱ、髪の色抜きは2回?」

小坂「いや、あれは3回行っとかないと。」

ち「頭皮的にすごい辛そう。」

小坂「いや、ちゆきさんならイケルっしょ。
  赤で2回抜いた時も
  『ちょっと熱い…かな?』
  ぐらいだったし。」


だから、もうそういう色はやんねっつってんべ。

なんでアテクシの場合を前提に話してんのよ。






結局茶色の話は、華麗にスルーされました。



自分から話を振っても、わたくしは茶髪にはしてもらえないようです。


そして二人とも、
「一度プリン凍らせて食べてみたいけど、
 冷凍庫に割り箸突き刺したプリンを置ける余裕無いし、
 1個食べきる自信も無い。」
という共通項を発見しました。


見てるモノも一緒だったとは(笑)。
タグ:日記 美容室
posted by 千之 at 13:27| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 12/6up | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月29日

やんねぇよ

ちょいと前のお話ですが…。








わたくしは、もうそろそろ10年ほど同じ美容師さんに髪を任せっぱなしです。

基本的にほとんど要望は出しません。

っつかすでに聞く姿勢すらありゃしねぇ。




ま、いいんですけど。




世の中の流れを取り入れつつも、

わたくしの好みも髪質も全部熟知していて、

好きなセンスの方向性もだいたい同じなので、

切っている間も安心してぼけーっとナショナルジオグラフィックを見ていられるんですけど。



先日、髪を切りに美容室に行った時のこと。


シャンプー台に案内され、

頭をわしわし洗ってもらい、

カットスペースに案内され、

テルテル坊主になり、

ニューズウィークに手を伸ばして、

マッサージを受けていたら、

マッサージが終了して、

後ろに担当の小坂さんが来た。


なんか立ったままだから、

「???なんだべ?」

と思って顔をあげて鏡を見たら、

すんげぇ満面の笑みで、


ICONIQが表紙の雑誌持ってこっち見てた。


ICONIQ↓








こっち見んな。



っつか、やんねぇよ(笑)。


あなたの手持ちのコマ(客)で、こんなことやる可能性があるのはわたくしくらいなのかもしれんが、


やんねぇよ(笑)。




もう35歳の2児の母なんですよ。

勘弁してください。

子供がいじめられたらどうすんですか。



でもちょっとやったら面白そうとか思ってたわたくしもいる。


でもこれだけ派手にやった人がいると、

なんか真似しましたみたいで嫌だから今のタイミングでは絶対にやらないけどね。←将来やるんか(笑)。

タグ:日記
posted by 千之 at 11:39| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 12/6up | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月25日

コレは違いますよ?と我が家の王子

連休、ちゅら海水族館行ってきた。

ジンベエザメはでかかったよ。

水槽が見えるカフェでご飯を食べるなら、タコライスが無難。

その前に子連れでちゅら海行くなら、ホテルを近くで取るか、4泊以上しないと海との両立は親が死ねる。



海洋博記念公園のマナティ館が水中が見られる展示室が階段しかなくて、
わたくしはベビーカーwithウルと一緒に1階で待ってたんだが、
欧米系外国人さんたちに、ウルの写真ばしゃばしゃ撮られた。

「いや、似てますけど、コレはマナティじゃないですよ?一応。」

って言いたかったけど、英語でどう言っていいのかわからなかったので、
そのままぼーーっとしてた。


沖縄は意外と涼しかったです。

でもやっぱり直射日光は厳しく、
ガッツリ日焼け止め塗ったわたくしは無事でしたが、
子供用日焼け止めだったウル&はむてるはちょっと焼けて、
ノーガードの料理人は薄皮が剥けてました。


海でも遊んだのですが、思ったよりも海水も冷たくて、ザブンとは行けず、
波打ち際で「アハハウフフ」だったのですが、
開始3分で、
「もういい。」
と戻ってくるはむてる。

その後、ずーーーっと室内プールで遊んでました。

ええええええええええええええええええええ。

別に大枚はたいて沖縄来なくても良かったんじゃね?

近所のホテルのプールで十分だったんじゃね??


ちなみに、どうして沖縄に行ったかというと、
はむてるが水族館マニアで、
付近の水族館系、
東は鴨川シーワールドから南は八景島シーパラダイスまで行きつくしたから。

「ジンベエザメを見せてやりたい(`・ω・´)。by料理人」

だったらオマエが手配しろよ。

荷造りしろよ。

全部やれよ。←ぜーーーんぶやらされた人


ま、ハニカミやハンカチにかなり遅れて登場した我が家の王子は、
砂遊びが大層お気に召したようなので、
まぁ良しとすることにする。


ouji.JPG

志村〜!!
われめー、割れ目ー!!!


でも2週連続子連れの民族大移動は、かなりキツイッスね。
posted by 千之 at 10:59| Comment(5) | TrackBack(0) | 旅行記 3/25up | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月18日

祖母がいく

わたくしの祖母シゲが逝きました。

享年85歳。


1月半ばになんだか食欲がかなり落ちているということで、
近所のかかりつけ医院で血液検査を受け、
その際かかりつけ医が「一応」ということで腫瘍マーカーの検査項目にもチェックを入れたら、
ものすごい数値をたたき出してしまい、
翌日総合病院で検査をしたところ、
すでに抗がん剤さえ意味をなさないレベルでの末期のすい臓がんでした。


すい臓がんはほとんど自覚症状が出ないそうで…。


さすがに2月以降は、転移した先での痛みがひどかったようで、
モルヒネでうつらうつらしながらの最期の日々でした。



それ以前から認知症も患い、

一昨年祖父アキラが逝ったこともまだらにわからなくなり、

何度も祖父が逝ったことを忘れ、

何度も祖父を探し、

何度も祖父が逝った事実に直面し、

泣いていることが多かったようです。



祖母の最期の言葉は、
「じーちゃん、じーちゃん。」
だったそうです。


まだらで正気の時には、常々
「早くじーちゃんのところに行きたい」
と口にして怒られていたばーさんでした。


闘病は何もできなかったけれど、

でも、きっと、これで良かったんだと思います。


ずっと介護をしてきた母や、
母が仕事の時には介護を替ってきた母の妹たちも、
当然悲しいながらも、
どこかほっとしたような様子を浮かべていました。


2月にわたくしが実家に帰省していたのは、この祖母に会うため、、、
というより、祖母が念願の3代目にしてやっと授かった直系男子と認識しているはむてるを会わせるためでした。

大正13年生まれの祖母シゲにとっては、

母=4人姉妹
アテクシ=2人姉妹

で、かなり肩身の狭い思いもしたのでしょう。

はむてるが生まれた時、シゲはわたくしの手を取って泣いたのです。
「ありがとう。本当にありがとう。」
と。


ま、わたくしは分籍しちゃってるんで、厳密にはもう直系じゃないんですけど〜(鼻ほじ)。

ごめんね〜女に生まれちゃって〜みたいな〜。←結構「お前が男だったら」みたいなことをよく言われたことを根に持ってる


そして祖父アキラの時に比べて、
ちびっこギャングにかいどうと、乳児ウルのおかげで、
全然悲しみにひたれない葬儀と相成りました。

坊さんの読経中に
うぎゃああああ(俺アレ(木魚)やりてー)!!!」byにかいどう
うえええええ(乳飲ませろーーー!!!)」byウル
「………」byはむてる


最後の一名は良いとして、前の二人ですよ。


落ち着かないことこの上なし。

喪主席の横で、母マキコは「あいつら、もう帰れ。」と思っていたとかいなかったとか(笑)。


なんだかアキラの時のように泣けはしなかったけど、
シゲはアキラほどはわたくしたち孫に興味は無かったので、
おあいこだよね〜と、妹あちゃと二人、祖母の前で謝ってきました。←謝って??


母マキコによると、祖母シゲは、孫の面倒をみるとか、掃除をするとか、料理とか、洗濯とかよりも、
外に出て働いている方が好きだったとのことで…。

うん、わたくしのルーツはここかってなんだか納得。


DNAは繋がっているのですな。


わたくしの酒アレルギーはこの祖母からの遺伝だしね。


なんだか泣いてることよりも笑っていることの多かった法要でした。


ちなみに、法要の席で、一番目を真っ赤に腫らしていたのは、
妹の夫楽太郎だ。



花粉症でな。



金曜通夜で土曜告別式だったので、楽太郎は土曜日に合流してきたのだが、
「いやー、高速降りたら空気が綺麗でちょっとひんやりしてて気持ちいいじゃないッスか〜。
 もう気分良くってー、音楽かけてノリノリで運転してたんスよ〜。
 窓全部全開で〜。
 したら、もうこの辺山ばっかじゃないッスか〜。
 気が付いたら目が痒くってー。
 はい、もう手遅れみたいな。
 俺はなんてことしでかしたんだと(笑)。」


そうやね、この辺山ばっかで、ほとんど杉だよね。(たまに檜)

窓全開って、車の中の全部が花粉でコンタミされとるじゃないか。

花粉症の自覚あるくせに。


あいつ、ほんとアホだな。
タグ:日記 お葬式
posted by 千之 at 14:41| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 12/6up | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月09日

名誉のために。

以前、散々笑いものにしておいて何なんだが、
ちょっと心が痛んだので(笑)←偽善者

別にレイコさんの手作り品がすべてオカンアートなわけじゃないのですよ。


今回は、レイコさんの名誉のためにはむてるの顔を晒してみようと思うのですが、

これははむてるが2歳になるちょっと前くらいの写真です。

koakindo.jpg


そう、このお着物もレイコさん作。

はむてるの小商人風の顔に良く似合ってて良いでしょ?



ちなみにはむてるが生まれてから、毎年夏に1枚ずつ浴衣も仕立ててくださってる。

だがこちらも昨年はサッカーボール柄とか選ばれて
「……………………」
となったが、0歳の時と1歳の時はとてつもなく似合うかわええブツだったのよ。

うん、サッカーボール柄になったのは、
たぶん楽太郎(わたくし妹の夫)がすごいサッカー上手くて、
子供の扱いも上手くて、
良く遊んでもらってるんですよー。
ものすごくなついてるんですよー。
サッカーも教えてもらってるみたいなんですけど、
サッカーと言いながらサッカーじゃないんですけどね〜(笑)、
なんて話をしたからだと思われる。

でも、べつにはむてるはサッカーボールが好きなわけじゃないんだが…。




レイコさーーーん、

手作りの品は、

無理せず、

和柄の着物でお願いしますーーー!!!!


あと最初の着物はもうはむてる着られないんでー、
肩上げとかしてあるけどそれを直す技量の無い嫁なんでー、
前のはもうウルに着せますのでーー、
今のはむてるのサイズに合わせた着物もよろしくお願いしますーーー!!!←ずうずうしい


と声を大にして言いたい。


言えないけど。







今、思った。

着物だから、アートじゃ無いよな。


つまりはあれか、センスのもんだ…ゲフゲフッ。



……どうしよう、、、
マイケル・ジャクソン柄とかにされたら((((;゚Д゚))))←違う意味で見てみたい気もする(笑)
posted by 千之 at 13:04| Comment(9) | TrackBack(0) | 日記 12/6up | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月05日

やみーてあーた…

先日、ちょいと外出した先でお昼ご飯を食べていた時のこと。

隣のテーブルもはむよりちょっと小さいかな?くらいの女の子連れのご家族でした。

女の子が、タイプにかいどうで(笑)、
まー動く動く。
子供椅子に座らされると泣くし、
食べないで暴れるし。

それに比べてはむてるは、
まー動かない動かない。
子供椅子に座りっぱ。
カルビむさぼり食ってるし。
(ちなみにウルは運良く爆睡中)

あまりの女の子の暴れっぷりにキレたお母さん。

「もうっ、隣のお兄ちゃん見てごらんよっ。
 ちゃんとすわって食べてるじゃないっ。」

いや、はむてるはかなりな少数派のようですから、比較対象にしちゃ可哀想ですぜ?

とか思ったけど別に子連れ同士隣のテーブルだからって交流があるわけじゃないんで、
なんとなくにやけたツラでどうも〜的な会釈して終わりですけどね。

やっとご飯を食べ始めた女の子。

その女の子に向かってお母さん、
「ね、ヤミーでしょ?ほらっ、ヤミー!!!」

ええええぇぇぇえ、ここ焼き肉屋ですぜ??

その前にここ日本ですぜ??

そこで飯食ってやみーてあーた。

なんでソコだけ英語なん?


ハーフなのかなぁ?とか思っても、
父は坊主のきよし師匠みたいで、
母はイトキンに似てた。
(最初から『すげー、イトキンにそっくりー』と思ってチラ見してたのは内緒だ)
連れられてる女の子は、ツインテールの千原ジュニアだったよ。


英語圏の人だとしたら、母も父もものすげー日本語流暢だと思うが、
たぶん違う気がする。


心優しいおねいさんの息子の美形ジョシュアもヤミーって言うけど、それは理解できるんだけどね。
(米人:美形)×(沖縄美人)=ジョシュア(フレスコ画の天使にそっくり)
だから。





なんでやみーなんだろう。

不思議だ。

美味しいねぇじゃダメなんだろうか?


そして、こうやって一部だけ外国を取り入れる人は、
どうして必ず
「欧米かっ」←古い
なんだろう。

「ハオチー」とか「アロイ」とかは無いんだよねぇ。


不思議だねぇ┐(´ー`)┌。
posted by 千之 at 15:14| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 12/6up | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月04日

途中から明らかに手を抜いてごめんなさい




またもやこじつけのすり替えですか。。。


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posted by 千之 at 09:46| フト思フコト 4/9up | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

問題のすり替えなのではないだろうか。




なんでこうも問題をすり替えるんだろう。。


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タグ:夫婦別姓
posted by 千之 at 09:13 | TrackBack(0) | フト思フコト 4/9up | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月03日

okanart

さて、前科のはむてるの時の刺繍と、
今回のウルの刺繍。

違う点があるのに皆さんお気づきでしょうか??


当然気づいてないとは思いますけど、

その差とは、

ズバリ、


『呪文

「どとうのババアばぁば」

を唱えようともしていない』





短い間とはいえ、同じ家に寝起きして、
はむてるの入園時より確実に仲良くさせていただいているレイコさんとアテクシ。


じゃあ、どうして呪文を唱えないのかと。

あれだけ緊急呼び出ししてたら、もう遠慮もへったくれも無いだろうと。

前回は天然レイコさんにスルーされたが、お願いすればきっと二つ返事でやってくださる。


やってくださるとは思うのだが、お願いしてない。



お願いするつもりも全く無い。




それは、なぜかと。


それはね、



レイコさんが、

オカナーティスト(Okan-Artist)だと判明したからですよ。


オカナート(Okan-Art)、それはたった一つの小さなふくろうで見事に部屋をもっさりさせる脅威の最終兵器。


地雷型:いきなり子(孫)の部屋に置く」「郵便爆弾型:送りつける」等いろいろあるようですが、

レイコさんは、みごとに後者の典型なテロリストでした orz。。。


ええ、同じ家に寝起きして、仲良くさせていただいて、
『遠慮』という心理的ハードルが低くなったようです。


ちなみに昨年のクリスマスに、
はむ&ウルに贈られてきた物は靴下でした。

一緒に同梱されていたのは、コチラ。

お題はたぶん靴下。


kutushita?


うん、クリスマスだしね。


で、

これ、どうすんの?

これで、何すんの?


もちろん実用には使えません。

かといってサンタのプレゼントが入る大きさでもありません。

っつか、もうちょっと配色センスとかこう…ゲフゲフッ。





そして先月。


はむてるの誕生日。

シュウジ&レイコペアからはお洋服が届き、

その中に同梱されていたのは、コチラ。


お題は、たぶんきりん。


kirin?


おかあさぁぁぁあああんん!!!!!




ちなみに上から見た感じはこう。

kirindesuka?


肝心のはむてるは、かろうじて
あーきりんさんだー。
とは言ったものの、その後はまったく興味を見せず。



我が家のお掃除担当の料理人が、飾ってました。


アラ素敵。

konnitihakirindesu



って飾んなぁああああああああ!!!!!

ソレを来客の目が触れるとこに


出すんじゃないっっ!!!





我が家はまったくインテリアとか凝ったりしてないですよ。

ええ、100均の物とかも置いてありますよ。

しかも子供のおもちゃがごちゃごちゃとあふれて、
「いんてりあ?統一感?ナニソレ、クエンノ?ウマイノ?」
な家ですよ。


でも、頼む。


それは飾るセンスだと思われるのだけはあぁぁぁああ(号泣)。





絶対に刺繍は頼まないことにしようと、かたく心に誓いました。



レイコさん、笑いのためにせっかくの作品を平気で晒す鬼嫁で、

ごめ〜んねミ。




……あれかな、やっぱ、また違う作品とか、来るのかな。
posted by 千之 at 09:01| Comment(10) | TrackBack(0) | 日記 12/6up | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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