2012年09月15日

社交辞令にもたいがいがあると思うの

最近、顔の美醜に興味が出てきたらしいはむてる。

「〇〇ちゃんのママは美人!」
ということをよく言うのだが、
まだまだ美醜の感覚があいまい。

「りゅうのすけ君(仮名)のママは美人!」
には、
「違う、あれは超美人。すごい美人。」
と答えられる。
だって、プロのモデル。
そもそもオーラから違う。

「はむたろう君(仮名)のママも美人!」
にも、
「そうね、ほんと良い物持ってんだから、もっとさー、化粧やりなよ!」
と本人にも言える。

まったくのスッピン、眉すら書いてない40歳なのに、誰が見ても美人な素人っていうのもすごいよね。

はむたろう母「でも日焼け止め塗ってるよ〜。ちょっと色着くやつ。」
お前は田舎の高校生かっっ!!!



「キラ子ちゃん(DQネーム)のママも美人。」
にはフルシカトでしたが何か?

はむ「キラ子ちゃんのママも美人だよね?」
アテクシ「・・・・・・・・」
はむ「キラ子ちゃんのママって美人〜!」
アテクシ「・・・・・・・・」
はむ「キラ子ちゃんのママって・・・」
保育士「そうよね!!美人さんね〜!!!」

あまりにも何も言わないわたくしなので、保育士さんが突如参入してくれました。

でもね、社交辞令にもたいがいがあると思うの。

リアルガチャピンのかなり劣化版が、髪の毛少ないのに無理やり縦ロールしてぶっちゃけ貧相。
しかもデコ上で前髪ふんわりまとめて、辻希美ばりのデカリボン。
好きなキャラクターはキティです。お財布だってもっちゃうゾ!
足元はキュロットにニーハイの横ボーダーだゾ!
口ポカ状態が通常モードだゾ!
な40歳過ぎは、無理。
posted by 千之 at 14:33| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 12/6up | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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