2006年11月16日

やり方が間違っておると思う

文部科学省に届いた自殺予告が20通超えたそうで。
なんつーか、影響されやすいねぇ。
だから自殺も連鎖するんでしょうねぇ。


でも思うのだが、今の自殺の原因となった犯人探しやいじめッ子叩きの風潮や「命を大切に」なんてメッセージなんて、ぶっちゃけ自殺する子どもを増やすだけだと思うんだけど。


語弊が生じるかもしれないが、わたくしはいじめは絶対に無くならないと思う
社会が悪い、大人が悪い、そうやって子どもを無垢で無辜な存在に祭り上げてキレイキレイに見ることはできる。
そしてそのキレイキレイな子どもたちを悪の道に向かわせた社会や大人に責任をなすりつけて悪役に仕立て上げても、絶対にいじめは無くならないよ。

だって、いじめはある意味では「生存本能」だもの。(個人的意見)

熱帯魚を水槽で飼っていると、弱い個体は苛められる。
野良猫の集団では体が小さな猫は苛められる。
野生の群れでは序列があり、下層も者は虎視眈々と上層を狙う。

つまり人間のような「悪意」なんて存在しない本能のみの生き物ですら「いじめ」はある。

そうやって「自分の種」を残そうとするのは、生き物の「本能」なのだと思うのさ。

すべての個体が労わりあい、助け合って一つの牧歌的な共同体を作れるのであれば、それは理想だ。
脳内のな。

生き物が生き物であり、種として自分の遺伝子を後世に伝えることを至上命題とした遺伝プログラムが破壊できないかぎり、いじめはなくならないよ。

だからといって助長して良いとか、そのまま放置していて良いとは絶対に言わないけれど。
減らす努力はして当然だと思うし、そのために何ができるかは教育現場や家庭や、一人一人が考えてしかるべきだとは思うけれど。

でも、いじめは無くならないものとしてその存在を受け入れる必要はある。
そうわたくしは思う。

じゃあ問題は受け入れてどうするか、だ。

まず今、現時点で一番可及的速やかに対応しなければいけないと思うのは、それによって自ら命を絶つ子どもを減らすこと、だとわたくしは考える。

誰だってギムキョウイクを経験した人間なら、多かれ少なかれ「いじめ」にかかわったことがあると思う。

「私はいじめたこともいじめられたこと(黙ってみていたことも含め)も無い。」と言い切れる人間は、嘘をついているか、無意識にいじめていたかどちらかだ。
わたくしもいじめられる側に回ったこともあるし、あれは今思えばいじめになるだろうなと思われることに加担したこともある。
いじめの現場を黙って見ていたこともある。

いじめられる側に回った時、自殺しようかなと思ったこともあった。

その時に考えたこと。
自分の自殺によって何が起こるか。

もちろん親は哀しむだろうが、そんなことたいした問題じゃなかった。
わたくしが想像した、わたくしが自殺した後の世界は、いじめた側の人間は一生良心の呵責に苦しみ、先生は自分の力量不足を嘆き、世間は苛められた可哀想なわたくしに同情し、死して英雄となることだった。
「ああ、可哀想なアテクシ。」
なんて考えて涙を浮かべちゃったりもしていた。

アホである。
恥ずかしくなるほどのアホさ加減だ。

だが、そんな脳内妄想はしょせん妄想。
現実は、いじめっ子はそのまま幸せに一生暮らすし、先生の心には傷ができるかもしれないがささくれ程度そのうち治る、世間は「親は自分の子なのに悩んでるのに気付いてあげられなかったのかしらねぇ〜?」と親を責め、死して英雄どころか3ヶ月で忘れ去られるのが関の山だ。
そして親が一生良心の呵責に苛まれ、自分たちを責め続ける。
何年も。
何十年も。

自殺して哀しむのは、自殺する子がダメージを与えたかった存在じゃなくって、その子を大切に思っている人たちだけ。
そういう現実を、自殺なんてことを考える子たちに教えること。
自分がそんなたいした存在じゃないことを、ナルシズムに浸りきった脳みそに認識させること。

そうすれば、自殺なんてアホなことを考える子は減るんじゃないかねぇ。

そうやって見ると、今の報道や世論の現状って、いじめられっ子が望んだとおりの死後の世界じゃない??

みんな死んだ子に同情して、いじめっ子が悪い、誰が首謀者だ、先生が悪い、学校が悪い、大人が悪い、社会が悪い。
そしていつまでもいつまでも、「キミのことは忘れないよ」ってポーズに見えるじゃん。
ファンだったという武豊がサインを贈り、ディープの蹄鉄製造会社はディープモデルの蹄鉄をプレゼント。
おれが欲しいわそんなもん(羨)。

「命を大切にして」って、「それだけ大切な物を投げ出すんだから、よっぽどだったんだねって言ってもらえるんじゃないか」って、ナルシズム脳は考えると思うよ。

僕が、私が、今死ねば、テレビが取材に来て「優しい子だったのに」ってみんなが言ってくれて、いじめっ子だった○君と○ちゃんは回りから「ホラ、あの子がいじめたから悪いんだよ。」と犯人扱いをされて、泣きながら暮らしていくんだろうな。
なーんて想像するから、それならば死んでもいいやと首を吊るんじゃなかろうか。

自殺した子どもには、同情ではなく軽蔑を込めた哀れみを。
それが一番の抑止力になるのではないかとわたくしは考えます。

現実問題として、今大人になったわたくしだが、それだって嫌いな人間、付き合いたくない人間はいる。
でも仕事やなにやらで付き合わざるを得ない。
そんな時にはどうするか?
上辺ですます。
適当に流す。
誤魔化し、極力接触を避けつつ、必要最低限のことだけはちゃんとやる。
なぜなら、嫌いだからと言って露骨に態度に表す=「いじめる」のはみっともないことだから。

それができるのが、「社会性」を供えた人間なんじゃないだろうか?
野生の生き物じゃ、そういうことってできないっしょ。

逆にそうやって「いじめ」をしないで生きていくことができるのも、大人な人間だけじゃなかろうか?

子どもってアホで世界が狭いから、社会性なんてまだまだ身についてないしねぇ。
その分、いじめられたら逃げ込める場所を作ってやることも、重要なんじゃないかねぇ。
そういう意味で、学区に縛られることの無いバウチャー制度とか、結構有意義だと思うんだけどな。

でもいじめっ子を晒すのは、いじめの抑止力としては有効かもな。
マスコミがいじめっ子の顔をさらして、いじめをすとこんなにイヤなことが待ち受けているっていうのを周知徹底させれば、社会性なんて何一つ無いアホアホおサルな子供時代でも「ああいう風にはなりたくないからやめよう。」って思えるかも。

ああ、でもその前にアホアホおサルが、石もて追われるいじめっ子の姿に自分のやってることをシンクロさせることができるかどうかがかぎだなぁ。
石もて追い過ぎて、そこから別のいじめが発生したら本末転倒だしねぇ。
でもその本末転倒に実際なりそうだよなぁ、子どもなんてアホアホおサル集団だもんなぁ。

なんかこう誰か井上雅彦とか鳥山明とか高橋陽一とか尾田栄一郎あたりでも、「いじめってかっこわるぅ」的なすげぇ面白い漫画でも書いてくれないかねぇ?
そしてジャンプかマガジンあたりで連載する。
それが一番効果がありそうな気がするよ(笑)。

問題は、誰がそんな話を描けるかっちゅーことやな。

うーんうーん、ムズカシィネェ。


ラベル:いじめ 自殺
posted by 千之 at 16:15| Comment(8) | TrackBack(0) | フト思フコト 4/9up | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
こちらでは初めまして。前のところでコメントさせて頂いたことがあって、ずっと陰から覗いておりました(気が小さい)。
ご結婚やら赤様やら、遅ればせながらおめでとうございます。

私もイジメは無くならないと思っています。学校のクラスって偶然に共同体に所属しているだけであって、大好きな人達に囲まれている訳ではないから。
大人だと割り切れることも、子供だと割り切れないだけの事だと思います。
何をすれば最良なのか、考えても考えても分かりませんが・・・。
ただ、週刊ジャンプ萌えの私は、chiyukiさんと同じ事を考えておりました(照)。
<ゲームと漫画は好きだがオタクとはちと違う33才・女より>
Posted by 裕 at 2006年11月16日 18:33
いじめはなくならないです。だって大人の世界にもあるもの。昔いた会社の中にもいい年したおっさん達がやってた。大人の世界にあるものは子供の世界にもあると思うんです。子供は大人を見て大きくなるんだから。漫画で伝えるっていうのはいいかもしれませんね。影響力のある漫画家の方にぜひお願いしたいです。

うちの息子もこれからシビアな世界に入っていくんですけど、今も相当保育園でいろいろな目にあってるようで、それなりに逃げたり、反抗したりしているようなので(噛んだりするらしい)、それに対して何も言わないようにはしています。

大変だと思う。今の子供って。私たちの小さい頃ってもっと逃げる場所とか逃げる人がいたような気がするんだけど。
Posted by ぶきもり at 2006年11月17日 10:52
私はいじめたこともいじめられたこともあります。
いじめられた原因は自分なりに理解してた(自分にも非はあった)けど、それでも「死んだ方が楽だよなぁ」と考えました。
いじめた子のことは考えなかったけど、親の悲しむ姿が浮かんで「状況が変わる時はくるはずだし、やっぱりそれだけはするべきじゃない」と思い直しました。

いじめられてる子には、自殺する前に登校拒否してほしいと、報道を見る度に思います。
学校は期間限定で通うところだし、一生いじめられるわけじゃない。
いじめの対象になろうとなるまいと、親がそう教えておくのも一つの手だと思います。

高橋陽一はCMで初めて見たけど(漫画には興味なし)、どうしても大杉連(字合ってる?)に見えてしまいます(笑)
Posted by ぐり at 2006年11月17日 13:11
私は千之さんはとても現実的で、あなたの誠実さは、わかる。
感傷的で申し訳ないですが、子供はアホと言うくだりがとても痛い。視野と言う意味だともわかる。でも、あなたのお母さんの悲しみや切なさを感じ取った賢明な子供だったように、子供の方が事の大切さ、シンプルさは私たち大人は愚かで、はるかに子供よりも劣ると思う。退化なのかもね(笑)私たちがニャーに癒されるたいしたことない大人だと言うことを自覚して、ともに生きる仲間として、子供たちを守ろうね、漫画って素敵な発想だと思う。
Posted by ムツ at 2006年11月17日 21:21
ニセ不二子よりご報告です(笑)
ご存知かも知れませんがワタクシのブログ、サイト自体がえらい事になってしまったので
保険(というかもう乗り換えるつもり・・・)
に新しいとこに引越しました。
リンク張り直していただけると幸いです。

ワタシもねいじめられた側だし、これからの事考えるとニュースを見る度に本当に怖くなってくるよ。
こマルにもワタシにもきっとこの先どのような形でも関わってくることだと思ってる。
ワタシの場合は周りに助けを求めて助かったけれどそうするまでにはやはり時間も我慢もすごく必要だったし、精神的に追い詰められて同じように命を絶ちたい、楽になりたいと考えていたりもしたから本当に胸が痛くてたまらない。
「逃げる」ことを先に考えて欲しいと思ってしまう。「いなくなる」のではなくてどうしようも無いなら一度逃げてみて欲しいと。

逃げるのは悪い事じゃないんだよ、ってchiyukiさんが言うように漫画でも何でもいいから伝える手段欲しいなぁ。と思います。
Posted by 助けて!ルパ―ン(泣) at 2006年11月17日 22:30
お久しぶりです。ご無沙汰しました。その節はありがとうございました。

ちょっと前、ちょっと調子が良くなってきたのでチラッと復活した時、こちらに来て腰を抜かしました。ちょっと休んでいる間に千之さんが妊婦さんに〜!?ホンマ、むっちゃびっくりしました。
おめでとうございます。おめでたいです。すごい嬉しいです、私。子育て日記もそのうち読めるのね。すごく楽しみ。千之さんの日記は何でもすごく面白いし。お体、大事にして下さいね。寒いおうちは大丈夫ですか?土・日は冷えるんじゃなかったかしら?ちゃんと隙間風は入らないように埋めた?

チラッと復活したあと、また悪くなっちゃって、今まとめて一気に読んだんですけど、やっぱり千之さんの日記は面白いわ〜!いろいろ勉強にもなるし。ヨーグルトの件ですけど、私も同じように考えてました。低血糖症になってから甘くないとヨーグルトを食べる事が出来ないのでヨーグルトを食べるのを止めて、ミルクティも甘くないと飲めないので止めたのですが、それ以来、頑固な便秘が治ったんです。もうすでにアロエ原液も全く効かなくなっており、センナ粉末すらも聞かなくなっていた私が、毎日スルスル〜ですわ。乳製品が悪かったとしか思えない!他は元々の食事をずっとしてるし。

ところでまだ休み始めてから今日までの分、全部読めていません。本当はコメントも読みたいところだけど、あまりにも時間がかかるので勿体無いけど日記だけ読むわ〜。

私もペットをペットショップで買うのって分からないわ。こんなに里親募集してるのに。こんなに殺処分されてるのに。ついムカっとなってしまうわ。
Posted by ポンポコ at 2006年11月17日 23:53
自殺したら、その子のコとを思っている人が一番傷つくっていうのは、本当にそうだと思います。
なんでいじめってあるのかなぁ?私の推測は、「暇だから」だと思います。
小学校、中学校って、暇なんですよねぇ。特にしなくちゃいけないこととか押し付けられてると、身体は忙しくてもココロは空っぽなんですよ。
でも人には興味あるんです。
ちょっと刺激的なことでこの空間埋めたいな、みたいな。
私は暇だったけど、人にはそんなに興味なかったので、学校終わったら即行で家に帰って「忍たま乱太郎」観てましたw
Posted by kotori at 2006年11月20日 00:08
●裕さん●
長い間のストーキング、本当にどうもありがとう。ものすごーーーく嬉しいです(照)。
そして烈しく握手させてください。
↓ココのところ
>ゲームと漫画は好きだがオタクとはちと違う
そうそうジャンプには萌えるし、ナルトもハンター×ハンターもワンピースも揃えてるけど、FFもドラクエもやるけど、決してオタクではありません。

学校が偶然所属しているだけの共同体って、たしかにそうですね。仲良しな友達同士のグループでイジメってあんまり聞かないし、聞いてもそれはグループを装ってただけだったりするしね。
最良はたしかにわからないけれど、漫画は自分でも良いアイデアだと思います。
問題は実現が難しいっちゅーことですな。



●ぶきもりさん●
ありますねぇ、いわゆる「大人」と呼ばれる人たちの世界でも。幼稚なんでしょうねぇ。
漫画、いいですよね(笑)。個人的には、井上さんとか鳥山さんは筆が遅いので、高橋さんか尾田さんあたりにお願いできないものかと。
逃げ場は確実に減っていると思います。それは核家族化とか、親との同居を望まない子家庭とかそういうことも関係しているとしたら、やっぱり便利さや快適さとともに手放してしまった物は大きかったということでしょうね。
そっか、息子くんはそうですね、これからシビアな世界に突入する時期ですね。たしかに風当たりが強いかもしれない。何もできないけれど、息子くんにはきちんと「見守る」ってことができる優しいお母さんがいるから、きっと大丈夫。優しい子の周りには優しい子が集まりますように。



●ぐりさん●
わたくしの場合も、いじめられた原因はわたくしの小生意気でこまっしゃくれたエラソウな「おまへナニサマだよ。」の態度だったと思うので、ある意味自業自得だったのに悲劇のヒロインちゃん気取ってましたよ。ええ、アホでした(笑)。
親の悲しむ姿で思いとどまれるのはまっとうだと思います。←あまりまっとうじゃない
学校なんて、単なる通過点でしかないってことに、子どもも親も教師も、気づければよいですね。
わたくしには、高橋陽一は前の会社のSEだった佐々木君に見えます。←誰だよ(笑)



●ムツさん●
そうですね。ムツさんのように、子どもが子どもだというだけできちんと愛することができる大人には、心を痛ませることになってしまうかもしれない意見ですね。ごめんね。
視野が狭いということや、自分が子どもと呼ばれる時代だった頃のことを思い出しても、きっとそうなるだろうなと思ったりしたのですよ。
わたくしは残念ながらムツさんのように子どもが子どもだというだけで愛してあげられるような慈愛の心を持ち合わせておらず、その上子どもって実はあまり得意ではなく(笑)、結局は近親憎悪的なもので、わたくしの精神年齢が低いだけなんですけれども。
その上わたくしは残念ながら親とはあまり良い関係を構築できていないことに、ここ1年半でやっと気が付くことができました。だから自殺に思いを馳せた時、親の泣き顔を思い浮かべても何一つ躊躇の材料になりえなかったんだと思われます。わたくしの場合。
だから誰かが悲しむというのが抑止力として働かない場合も多いのではないかと思って書きました。
漫画はなかなか良いアイデアだと思うのですが、具現化するのが難しいのが難点です。



●今助けにいくぞー、不二子待ってろよー!!と言いつつ具体的に何もできないルパンでゴメンさん●
なんかサイトずっと変だったよねぇ。個人的には一生懸命ツルハシ振ってるの好きだったけど、あの状態じゃ仕方ないやねぇ。
リンク張りなおし、終了いたしますた。

いじめられる側には、実は逃げることって簡単なんだって、あっけないくらい簡単にその悩みは解決するんだってことを教えてあげたいよね。
問題は、いくら教えたくても、子どもがその情報を受け取ってくれないことと、実際にきっちり逃げる方法が確立されてないことかなぁ。
本当に一時のことだけで、その後の色々な楽しいこと全部放棄するのがどんだけあほくさいか、知ってもらえると良いのだけれどねぇ。。。



●ポンポコさん●
こちらこそご無沙汰しております。
体調はいかがですか?ってその後また悪くなったって書いてるじゃんねぇ(笑)。
どうぞ無理しないでくださいね。
ネットなんてしょせん暇つぶしくらいのスタンスでだらだらやってるわたくしが言うのも何なんですが。
子育て日記、書けるのかしら?子育ては、たぶん料理人がメインになりそうな気配がいまから濃厚でございますよ(笑)。
むむむ、やっぱり乳製品はあまり良くないのですね。わたくしはスタバのラテが好きだったのですが、買う回数を1/10に減らしてます。なにせ乳製品とカフェインのダブルパンチ(笑)。
毎日快調なのは良いことですが、あのアロエですら効かなくなってたってすごいですねぇ。やっぱ3・4代くらいじゃ内臓は変われないのですね。
ペットショップでペットを買うのは、わたくしもまったくもってわからんちんです。
義両親は大好きだけれど、どうしてもそこのところだけが相容れませんです。
いい人たちなんだけど、得意げな顔にムカッ。



●kotoriさん●
わははは、忍たま乱太郎て!!!年齢差が痛いです(涙)。
暇だからかぁ。たしかにそういう理由(?)やってるアホタレもいるかもねぇ。
時間的な暇さではなくて、心の空虚さを埋めるためというか。。
なんというか、いじめる子にもいじめられて自殺する子にも、もっと面白いこといっぱいあるぜーって伝えられると良いのですがねぇ。
Posted by 千之 at 2006年11月20日 16:51
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]


この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。